潜在意識に魔法をかける。皆川さとみのプロフィール

皆川さとみ(みなかわさとみ)って誰?

・職業 幸運体質改善カウンセラー

(ミラクルメッセンジャー)

 

本名は皆川聡美。

53歳。生まれも育ちも茨城県日立市出身。

現在は、茨城と大阪の二拠点で活動中。

 

現在の主な仕事は

  • パワーストーンを使って幸運体質に体質改善
  • パワーストーンの効果的な使い方
  • 潜在意識を読み取るリーディング
  • リーディング・アクセサリーのオーダー製作
  • パワーストーンを楽しむ講座開催開催
  • パワーストーンのプロになる講座開催
  • アクセサリー製作の講座開催
  • 氣と瞑想・自分と繋がるセミナー開催
  • 他力を利用して願望成就させるセミナー開催
  • 心と身体の自己管理セミナー開催
  • 大人も子供も ほめて育てるほめ育のインストラクター
  • ミラクルストーンメッセンジャーの育成
  • 動物さんの身体とお話する
  • 世界標準・病気が減るキャッシュレス化に貢献
  • アメブロの先生
  • 「秘密の開運お茶会」の開催
  • 「楽して願いを叶える」ワーク開催中

などなど。

 

今 現在、ミラクルストーンメッセンジャーとして 

「あなたの潜在意識にアクセスして今とちょっと先の未来をお伝えします。

ちょっと楽して、なりたい自分に拍車をかけましょ。

 

実際にいただいた声

パワーストーンを身に着けて、こんな感想をいただいております。

✔ 夜眠れるようになった
✔ 人とのお付き合いがスムーズにいくようになった
✔ パートナーとの関係が深まった
✔ 子供の成績が上がった
✔ 沈みがちだった気持ちが軽くなった
✔ 苦手な人と自然に縁が切れた
✔ 仕事が順調にいくようになった
✔ 食欲が出るようになった
✔ ダイエットに成功した
✔ ビジネスパートナーに出会えた
✔ 仕事のトラブルが減った
✔ 不思議とご縁が舞い込むようになった

 

パワーストーンの仕事に携わったキッカケ

パワーストーンは知ってる程度だった

もともと鉱物っていう精錬されていない状態の石から好きでした。

皆さんもあると思いますが、子供の頃から河原で石を拾ったり、珍しいキラキラしてるものがあったら集めたりとか、そういうの好きな頃があったと思います。

パワーストーンが日本に入ってきたのは、だいたい1980年代。

その頃はパワーストーンの意味とか、お店のチラシを見ながら、
「これがいいかな」、「あれがいいかな」って、お遊び感覚で選んでいました。

希望の石は友達にピッタリの石じゃなかった

6年ほど前になります。

パワーストーン鑑定というのを受けて、「自分にぴったりの石っていうのを見つけ出して、その意味を伝えてもらったのです。それを受けて初めて「こういう選び方もあるんだ」と、ものすごい感動したんです。

 

実はこの出来事の少し前、東日本大震災の時だったのですが、骨髄移植をした友達が亡くなってるんです。

その頃、私はこういう石の選び方を知らなかったので、無菌室のガラス越しに彼女と パンフレットを見ながら どんな石にするか選んでいました。外出できない彼女にとって、このひと時は楽しい時間だったと思います。

今なら分かるのですが、彼女の選ぶ石って、夢や希望の石ばっかり。前に前にと、行動を促す石なんです。

とにかく「頑張れ!」って応援してくれる石たち。
でもね、今思うとそれは すごいつらかったんじゃないかなって。

頑張っても頑張っても報われない。これ以上、どう頑張るの?って…

 

今だから言えるのですが、あの時の彼女の想いを支えるための石っていうのは、がっつり後押ししてくる石じゃなくて、心の安定や落ち込みがちな気持ちを優しく包み込んでくれるようなパワーストーンだったんじゃないかって。

 

今だったら、あの時の彼女にぴったりの石を選ぶことができる。

 

今と未来をフォーカスして、なりたい自分に後押しが来る石を選ぶ方や使いこなし方法が身につくと、今度はそれを人に伝えたいと思うようになりました。
だって、ひとりでは どんなにんなに頑張ったって、伝えられる人に限りがあります。わたしと同じ気持ちで、伝えてくれる人が増えたら、より多くの方にパワーストーンの使い方・選び方を伝えることができる。

今は、クライアント様の伝える他に、リーディングができる人を育てることもしています。人が気持ちに寄り、パワーストーンのより効果的な使い方をひとりでも多くの方に伝えることができるインストラクターを世に送り出したい、より多くの方に知ってもらいたいなって思っています。

 

パワーストーンを使って欲しい人

自分で物事を考えられるようにしたい

パワーストーンをただ持っているだけの人じゃなくて、
パワーストーンを使いこなして、自分を知って自分自身を愛してほしい。

「考えてって、ちゃんと考えて。自分のことだよ」って言ってから、「どうする?」っていう。

 

この『自分で考えて』っていうのを正しく伝えるために、最初は「何も話さなくていいよ」って伝えてます。

やるのはストーンリーディングによって、心の内側が持っている考えにアクセスすること。

パワーストーンと出会って変わる時の瞬間

最初はみんな同じで「パワーストーンって何やってんだろう」みたいに来て、
その後、「占いや、九星気学でも同じ事言われてた!でも、どうしていいか分かんなかった」って。

でも、このストーンリーディングで、自分で「そうだよね」って言って答えが出た時、同じ意味のパワーストーンを身につけていると、次の一歩への後押しになったりします。

 

その時に「自分は何しなくちゃいけないんだ」とか、「一歩前に進んでこれをやってみよう」とか、そういう迷っている人がちゃんと自分自身で答えを探し出して、自分自身を可愛がれるようにすることが大事。

 

自分のモットー

「もっと簡単に楽して」がモットーですね。

ダイエットとかに例えると、これはやらなくちゃいけない、あれはやっちゃダメとかっていう決まりがあるんだけど、それだと息苦しくて続かない。

 

本当は「自分が楽しみながらやってみて、気がついたらできてた」っていうような。
それが『私の簡単に楽して』。

手順あるんだけれども、やらなくちゃいけないって考えてやるんじゃなくって、楽しくやってるうちにできちゃったっていうのが最高ですね。

そのために、できるだけ難しい説明を使わないで、簡単に教えてあげる。

 

最初のハードルをいかに下げて、楽しめるかってのを大事にしています。

 

人生のターニングポイント

楽しむのは悪いことなの?

ターニングポイントは東日本大震災です。

実際には「起こらないでしょ?」って思ってたところはみんなあると思うんですよ。

 

それをあの現実を目の当たりにしたら、今までのそんなに苦しいことじゃなくてもすごい心が落ち込んでしまったり、「遊んじゃダメ」みたいな感覚になってしまっていて、なんか見るところの焦点が変わっちゃうと、見えるものが見えなくなっちゃうんだなって。

テレビつけたりとかすると、悲しい場面も多くなっていて、自分がそうじゃなくても何か悪いことしてるような…。楽しんでるのは悪いことしてるような感じになってしまったり…。

すごく大事で自分の趣味とか、そこまで行けない人たちがここにいるのに「なんで遊ぶの?」みたいなちょっとしたきっかけで人って変わっちゃう。

 

まず自分を愛せる人になること

でも、逆に被災地から遠くのコンビニでみんなのためにプリンを買ったり、ガソリン買ってきたり、水を持っていったり…。

小さくても、その人のためになることもある。

そんな風に周りじゃなくて自分を愛せる人が良いなって思ったので、そこから意識が劇的に変わりましたね。

 

大事にしていること

愛犬にこの世に戻してもらった

とにかく今を大切に生きること。

皆さんには信じられないかもしれませんが、自分がくも膜下出血で倒れた時に、真っ暗な世界に一人でぽつんと立ってる時に迎えに来てくれたのが、前の愛犬なんです。

その亡くなった愛犬は衝撃的で。
「ママまだ来ちゃダメよ」って言って、こっちの世界に戻ってこれました。

 

いろんな人が私に手助けしてくれた恩

私が戻ってくるまでの間にもいろんな人が私を助けようとして、ある人がボディートーク療法で、血管を修復してくれた人がいたんです。

そしたら血管の破裂した場所もどこだかわかんないくらい綺麗に治してくれてて、なおかつ破れた血液溜まってるやつもきれいになくなってしまい、本当は「いつ手術する?」って言ってたのに、綺麗になくなっちゃって、手術の為の検査をしても「ない!」っていう話もあって。

 

「あぁ、私、活かされてるな」って思うようになったんです。

だから、みんなからいただいたこの生命。今を大切に生きる!

 

趣味

子供も大人もお年寄りも女性も男性も関係ない。それがゴルフ

趣味はゴルフです。

本当に運動って全くできない人だったんですが、本当に運動音痴でゴルフを始めた時、体重は38キロとかでガリガリだったんです。

歩くの精一杯みたいな感じで、とても運動のうの字もないような人だった。

 

そのゴルフっていうのは、最初3人で始めたんだけど、それは昔、勤めていた会社で必要だったんです。

でも、ゴルフやっていたおかげで仕事がスムーズになったり、経理の仕事をしてたんで、他の社長さん達とも気軽にお話ができるようになったり。

ゴルフは子供も大人もお年寄りも女性も男性も全然関係なくみんな一緒にできる。

しかも、ハンデがあれば同じ舞台に立てるって言うスポーツ。これは多分他にないなって思う。

 

そういうハンデをもらえて、みんなでできる、しかもお風呂入ったり1日中一緒にいる。
仕事にもそうだし人の性格とかも分かるし、とっても面白いスポーツだと思います

 

性格

仕事についてま表裏はないと思います。
どこでも同じだし、喋るのも同じだし。

茨城弁ってすごくきつく感じるらしいんです。

語尾が上がるので大阪にも会社にも最初はすごく気にされない喧嘩売ってるように聞こえるって言われて、茨城弁で語尾が上がるので、すごく挑戦的な態度と思われていたの。

 

昔は笑わない人だったので、今の仕事をする前っていうのはできるだけ人と関わるのが嫌だったので夫の後ろに隠れてるような人でした。

それが今では自分ひとりでイキイキと出かけてきます。

何人かの今のパワーストーンの仲間からは、その秘密を知りたいって言って、一緒に仲間になった人います。

だから今の明るい私だけを知ってると、ちょっと不思議に見えるかも。

 

人生のバイブルってありますか?

生きてることが、そもそも夢なのかと思うくらい

2017年の3月10日で、あそこで自分の人生もしかしたら終わってたかもしれないって思って。

今年の一年経って初めて、「今まで夢じゃなかったんだ」と思うところがちょっとありました。

 

それなので FB の「誕生日おめでとう」って、みんなでくれた返事を今頃ですけど書いてたりします。

本当に私生きてるってこれずっと夢なのかなとかも考えたりします。

 

当たり前は幸せな瞬間

でも、くも膜下出血で倒れてから、当たり前の生活が当たり前じゃなくなって、飛行機乗るだけで医師に許可もらったりとか、なんかそういうのが積み重なって、「今しかない」みたいな。

一期一会って言葉があると思うんですが、あれっていろんな外の人に向けた言葉で使う人多いんですけど、逆に家族だと思うんです。

毎日当たり前の生活かもしれないけど、そのあたりまえって二度と来ないかもしれないんだよって。

どうしても頭に切り替えて考えると普通の人と家族に優しくなれたりとかするんじゃないかな。

 

子供の成長もそうなんだよね。本当に同じ時ってないので、あっという間に変わっちゃう。

でも、後から「考えてみればよかった」、「こうすればよかったとか」言う前に今できることがあるんじゃないかなって。

今を精一杯。

 

そして一番身近に居てくれる人に感謝を伝えるってことが私にとって大事なこと。

 

パワーストーンで一番伝えたいこと

パワーストーンと出会ったこと自体が奇跡

石が生まれるまでの過程って、何万年もかかっていて。

しかも、大きいものからちっちゃいものに加工されて、人の手に渡ってくるまでの間にたくさんの出会いをしているハズなんです。

そのたくさんの出会いの中から、「私これがいい」って選んだ石っていうのは、すごい運命的なことだと思って。

 

しかも、その記憶を持って、今度自分の記憶も石に入れてって言った時に、石の選び方もリーディングストーンって言って、自分に「ぴったりなものを」ってなった時、自分の分身のように一緒に進んで行こうよって言う。

皆さん、よく自分でただ持ってるだけっていう人がいると思うんだけど、そうじゃなくって、ちゃんと名前を伝える。想いを伝える。

潜在意識に魔法をかける

あくまでも神頼みや、こうしてくださいじゃなくて、私を「サポートしてね」って言った時に、その石が自分の思いと同じものであったら、後ろから背中で後押ししてくれる。

神頼みに近いもんじゃないのって思うかもしれないけど、潜在能力を引き出すとかっていうのは、結局で大脳で物事を解釈して、考えて、それを口に出す。

考えたことを口に出すってことは、自分の思いをちゃんと読み取って石に伝えることと同じ。

 

私はよくパワーストーンを使って「潜在能力に魔法かける」って言うけど、それって魔法かけるのは私じゃなくて、あなた。

それに気づいてほしいと思ってパワーストーンの仕事をしています。

 

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